風俗嬢

風俗の魅力|ドキドキ感と快楽と寂しさの複合的癒しのテーマパーク

初めまして、ひとしと言います。

初のブログを書きますが、風俗の魅力にハマる人って多いですよね。

現在は落ち着いて風俗にイっていない私なのですが、その魅力について書いていきたいと思います。

なぜ風俗はなくならない?なぜ風俗にハマるか?

この世の中で最も古い職業といわれるのが、風俗。

当時は風俗という言葉も見当たりませんが、娼婦、つまり売春が太古からあったというのです。

つまり何千年もの間、風俗はあった、そして今も脈々と歴史を重ね続けています。

※現在の日本でもデリヘル(デリバリーヘルス)ソープランドファッションヘルス(店舗型のヘルス、業界用語では箱ヘル)、ピンサロなどがメジャーな風俗と位置づけになっています。

どっぷりハマって給料をついつい使っちゃう男性、定期的に計画的に風俗に行ってストレスを解消するという既婚男性。

なけなしのお金を使って初めての体験をしてみたいという若い男性。

風俗に行く人はさまざまな思いがあります。

私もそうでしたが、ドキドキ感、快楽、寂しいといった感情がなくならない限り風俗は続いていくのだと思います。

そして人間というものはそのドキドキ感などを消費したとしても、一向に無くならないと言うのが風俗がなくならない。

さらに大きな刺激を求めてしまうのだと確信しています。

そのために風俗は永遠になくならないのだと思います。

肉体というものがある限りは。

風俗の魅力

風俗の魅力その1 快楽・快感

風俗とは快感、気持ちいいを求めに行きます。

男性だけではありませんが、女性は我慢強い(笑)。

最も大きいのが快楽、ちょ~気持ちいいっ~ってやつです。

ただし、風俗って当たりはずれもあります。

抜ければいいっていうものだけではないですね。

後悔とともに気持ちよくなってしまって、まあいいっかという経験など星の数ほどあります(笑)。

次に行くところは絶対成功してやる!失敗しないぞ!という不可解な価値観でついつい行っちゃうってこともありますよね(経験談笑)。

風俗の魅力その2 ドキドキ感

風俗って気持ちいいっていうだけではそこまでハマる人はいないと思います。

同じ女性をリピートする人、行き当たりばったりで失敗する人、新規の女性を探しまくる人、それこそ十人十色。

ずっと同じ女性を継続している男性はドキドキ感はなくなっても、その女性の魅力や性癖が自分に合うということでしょうが、知らない女性をさまよい続ける男性というのはドキドキ感。

どのタイプにも当てはまっていた私ですが、人間の欲望の中の刺激というドキドキ感は大きいのです。

男のロマンっていうやつでしょうか(笑)。

たとえ周りの友人、女性が「馬鹿なやつ」と思われたとしてもドキドキ感というものはロマンなのです。

話を元に戻しますと、風俗のドキドキ感は初めての女性。

好みの女性か?素人だったらいいのにな(一応存在はします)、もしかして本番させてくれるかも?

などの(おろかな笑)期待感が興奮度を高めます。

会っている瞬間だけでなく、お店選び、女性選び、待ち合わせの時間(デリヘルなど)での期待感と言ったらたまりません。

風俗好きの男性にとってこのドキドキ感がやめられないのでしょう(実際私もそうでした恥)。

風俗の魅力その3 寂しさを解消

風俗の魅力って「気持ちいい」「ドキドキ感」は先ほど書いたようですが、その他には寂しいときにフラフラ行ってしまう、呼んでしまう、ということがあります(いや、ありました汗)。

男女関係なく、人肌恋しいという瞬間でしょうか。

ありますでしょ、さみしい時って。

誰かが話を聞いてくれる、そばにいてほしいっていう瞬間が。

ただし、そう思いながら多くの男性陣はさみしいと言って風俗に行くのですが、最後は気持ちよく放出して帰ってくるのですけどね。

風俗のいろいろを

私自身、経済的にうまくいっていたときはめちゃくちゃ風俗に行ってました。

2時間10万円という高級ソープも一回だけお試しに行ったこともあります。

風俗に使ったお金をためておけば、こんなブログを始めることはなかったでしょう。

風俗に関して言えば、デリヘルのスタッフやドライバーもしていました。

お客さん目線やスタッフ目線での風俗のことをいろいろ書いていければと考えています。

ご覧いただきありがとうございます!

 

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